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| 215系NL-4編成〔出典〕鉄道ホビダス |
5/26/2021
湘南ライナー廃車
ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉
5/24/2021
新型コロナ感染症とは風邪の一種(厚労省)
多種多様なTV番組・ネット情報(ネットTV/YouTube/ニュース/新聞/雑誌記事/facebook/twitter/各種ブログ記事など)を幅広く見ていると、じつに多くの対立意見があふれている。
人が来ないと谷戸は悲しがる
ペンギン村のPC配布企画
GHQ報道規制と焚書
かつて「3S政策」という米国の占領政策があった。そのことを初めて知ったのは1980年代後半のときである。日本がバブル景気で老いも若きも人生を謳歌した大量生産大量消費の時代であり、男女雇用機会均等法、国鉄分割民営化に移行し、PC/CD/AVが出現し、日米貿易摩擦やAIDS流行、少子高齢化が懸念された時代だったと記憶している。社会的には、漫才ブーム、踊るぽんぽこりん、おニャン子クラブ、J-POP、トレンディドラマなどに湧いたことを後年になって知った。
「3S」がScreen, Sports, Sexの頭文字で、これらに日本の若者の関心を誘導することにより、愚民化する政策であり、同時に日本人が誇りに思うような歴史を歪曲するというGHQ占領政策があったという話である。米国の知人から聞いただけで、自分で精査したわけではないが、戦後の教育を受けて育った人間にとっては「なるほどそういうことか」と思い当たる、納得力のある言葉だった。
そして1990年、日本に戻って逆カルチャーショックを感じることがいくつかあった。30有余年を日本で過ごした後、米国に駐在して受けたカルチャーショックは数えられないほどあるが、わずか7∼8年留守をした後の日本がどうしてこれほど変わったのかと思うことも多々あった。
先ず日常的に感じたのが、中年男性(40代以上)と若い女性(20代)が多くなったという驚きだった。新橋の駅構内の大きな壁一面に数十人の集合写真が張ってあった。「おじさんの国、日本」というタイトルだったと思う。電車の中も会社内も街中も、おじさんと若い女性であふれていたというくらいの印象で驚いた。言い換えれば若い男性(20代)の影が薄かった。
さらに驚いたのが、最終電車で帰った時の駅前のタクシー乗り場の光景だった。待ち行列で10人いれば、その内3~4人が若い女性だったことだ。少なくとも80年代初頭には見たこともない光景だった。
「男女雇用機会均等法」施行から5年が経っていた。1960年代の「女子大生亡国論」(早慶の教授たちが揶揄した)を思い出した。あれは幻想であり性差別発言だったが、日本も若い女性が活躍できる社会になったのかと感慨ひとしおだなった。アメリカの仕事仲間の半分は女性だったから、それに比べれば日本ではまだまだ女性が活躍できる余地があると思ったものだ。
ただ、日本の「男女平等」の考え方はどこか変で歪んでいるという違和感があった。どうして「女性専用の車両」があるの?どうして女性しか注文できない「レディースランチ」があるの?その一方で、どうして女性管理職が少ないの?どうして女性の専門職が少ないの?
「男女平等」ではなく「男女雇用機会」の均等化が目的で、アメリカのEEOとは違うということだ。翻訳すれば「雇用機会均等法」だが、EEOは男女の別(LGBTを含む性別)だけでなく、人種、肌の色、宗教、国籍、身体傷害、年齢などによる差別を禁止している。1964年の公民権法が基盤になっており、EEOC(連邦政府機関: 雇用均等委員会)が運営しており、企業現場の査察もあった。
30数年前のことだが、米国で人員を採用し人事管理(MBO)をする立場になったとき、一介の技術者の身でEEOを学び、これを遵守するのは大変だった。難解な用語のひとつにAffirmative Action があった。いまでこそ、ネットで検索すれば説明があるが、当時は拙い英語力で理解するのに時間がかかった。採用時だけでなく、半年に一回の目標管理で部下全員の評価だけでなく、管理者自らがどんなAffirmative Actionを取ったのかを未熟な英語力で記述するのは大変で、気が重かったものだ。何回か繰り返し慣れればどうということもない。※Affirmative Action: 性別や人種などにおいて、社会的に差別されている人たちを救済するための措置。
War Guilt Information Program
さらにはここ数年の論調でも、「3S政策の影響が今もある」と主張する人がいるが、それが事実かどうかを検証するのは難しい。また新3S(セックス・スキャンダル・スイーツ)あるいはFSG(ファッション・セックス・ゴシップまたはグルメ)というコトバもある。
これらはバブル景気以後30年に渡って平成の時代を彩った日本の世相であり、とくに若い女性たちがけん引したといえるのではないか。結果として、日本が物理的にも精神的にも文化的にもアメリカ化(カタカナ英語化)したといえる。
3S政策は日本についてだけでなく、1980年代の光州事件以後の韓国についても言及される。全斗煥の愚民化政策をまとめて言う表現である。日韓両国について共通して言われるのは、「現代を3Sが支配する時代」ということであろう。
5/23/2021
5/19/2021
キュリー夫人と二人の日本人
小学校で習う偉人に、エジソンや野口英世、ヘレン・ケラーがいる。キュリー夫人もその一人だが、ラジウム発見でノーベル賞を受賞したということくらいしか知らなかった。今日は何がきっかけだったか覚えていないがキュリー夫人の生涯、その業績を学んだ。
5/17/2021
PCR検査論文の撤回
今日の新型コロナ騒ぎの端緒になったPCR検査に関する論文に深刻な10の科学的欠陥があるとして、ドイツの科学者グループが撤回を求めている。このことを知って先に「キャリー・マリス博士の警告」で、PCRについて調べた結果を書いた。どう考えても論理的、科学的矛盾が付きまとい、どうあってもPCR検査を信じることはできない。
九州の旅
川内氏が学生時代に辿った行程を記録した。九州ぶらり旅の参考にする。
💐川内氏の写真:bit.ly/3eO5lIi 同氏の訪問地:Googleマップ
同氏のfacebook九州ぶらり旅ブログ化(非公開)
下記は同氏の旅の記録を参考に計画中の地図である。参考にした後、この地図以外は記事も含めすべて削除する。同氏が使う場合は、管理者権限を委譲する。
5/12/2021
血圧を抑制してくれる貴重な食材
五輪開催とワクチン接種
5/11/2021
「旅と歴史と人々の心意気」
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最初の一編が「2つの技術史展示館を訪ねて」と題するエッセイで、この半世紀の日本の産業史の一端を生き生きと描き出している。氏が訪問したのは「富士通沼津工場」と「NTT技術資料館(武蔵野)」である。
5/10/2021
最終結論「邪馬台国」はここにある
5/09/2021
怖いのは感染かDNAワクチンか?
DNAワクチン接種に懐疑的または反対の人がどれくらいいるのか? テレビ報道を見る限りは大多数の人が希望し、ワクチンが足りないと騒いでいるようだが、実際は?そんな疑問がある。
DNAワクチン接種について今年2月に実施された意識調査では、63%の人が希望する、37%の人が希望しないと答えている。
世代別に見ると、30歳以下の世代の51.6%が希望する、50歳以上では74.6%が希望すると答えている。情報源の違いが影響しているという。
5/08/2021
ロックフェラー財団 「技術の未来と国際社会の発展のシナリオ」
ロックフェラー財団がグローバル ビジネスネットワークと協同で2010年に発行した「技術の未来と国際社会の発展のシナリオ」という冊子18 ページには以下のことが書かれています。
ドイツでの新型コロナワクチン死亡事故ドキュメンタリー映画
⇒Googleドライブファイルが削除された!(5/21確認)
⇒rumble.comにアップされた動画リンクに入れ替えた。












