▶アニメファンが選ぶ「結婚したいアニメキャラ(女性編)」ランキング 国民的ヒロイン同士の頂上決戦に【6月7日(日)はプロポーズの日】
8/06/2024
原爆の日
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さきほどfacebookで友人が原爆の日に寄せて投稿していた。思うところがあって即反応して長々とコメントした。久しぶりにパソコンで忘れていたパスワードを再設定してログインしたばかりだった。最初に彼の投稿が目に入った。思うままに書きなぐったが、何の忖度もない自分の心が反映されていると思う。孫たちに伝え残しておきたいことの参考になるので、ここに転記して、後で体裁を整えようと思う。日記というのは誰かに読まれることを意識しないで書くので本音が出ると思う。facebookでも登録した、数が限られた「友人」だけにしか公開しないとなると、忖度なしに気軽にどんどん書くので本音が出るのではないかと思う。あとで気づいて「修正したい」と思うのは、他人への忖度だけでなく自分を良く見せたいという偽善が働くからであろう。退職後は気軽な自由人で、だれに何を言われようと、どう思われようと知ったことじゃない。人間関係そのものが煩わしいから、必要のない人間関係からは遠ざかって生きてきた。人生初めての入院をした後は特にそうだった。一度死んだ身だと思うと、生きるのが楽になった。いつ死んでもいいと開き直れるからだろうか?ただひとつ、孫たちに津得たいことだけが気がかりになったのが、この三年間である。それもこれも、この世界で一番恵まれた日本という国が、知らないところで長年にわたって侵略されてきたという現実を知ったからである。日本だけではなく、オーストラリアでもアメリカでも、イギリス、ドイツ、スウェーデン、フランスといった欧米諸国、国連やWHOなどの国際組織も分断工作のターゲットにされ、見えざる敵に浸食された。それが数年前からは、見えるときに変容した。悪意を我欲を隠そうともしなくなった。そのことが危機はそこまで来ているという恐怖を掻き立てる。知ることは怖いことである。平和ボケの九条真理教の無知の方が気楽でいいのだろう。日本人は「虐殺」ということの意味を知らない。頭で分かっているつもりでも、実体験がないだけでなく、日本の歴史の歴史にもごく稀にしかないからである。しかし、今現在、ウクライナや中東諸国、あるいは中国ウィグル自治区でスウェーデンや英独仏(とくに極左と移民問題)で何が起きているか、その現実に毎日触れれば慄然とするはずだ。どこにいてもスマホ一つあれば世界各地で起こっていることを知ることができる。英語で読み聞く能力が必要なので、日本人誰でもというわけにはいかない。情報格差が大きくなるのは仕方がない。ただ、日本語翻訳や字幕放送もあり、翻訳版ニュースもたくさんネットで流れているので、情報を入手するコツが分かれば知ることができる。私は幸いなことに、駐在員の実体験から学んだ。
12/02/2023
Anniversary
先月、旧東海道を歩いている時に、空海生誕1250年とか親鸞生誕850年、川崎宿400年記念のポスターが目に付いた。黒船来航170周年でもある。
そう言えば、個人的には40年前に米国駐在を開始した節目の年でもある。40年前はどんな年だったのだろうと興味が湧き、また今年はどんな人物や歴史上の出来事のアニバーサリーになるのかが気になり、調べてみた。
- フランソワ・ブーシェ生誕320年(1703年9月29日)
- ヨハネス・ブラームス生誕190年(1833年5月7日)
- フィンセント・ファン・ゴッホ生誕170年(1853年3月30日)
- ゲティスバーグ演説から160年(1863年11月19日)
- ヘンリー・フォード生誕160年(1863年7月30日)
- ウジェーヌ・ドラクロワ没後160年(1863年8月13日)
- エドヴァルド・ムンク生誕160年(1863年12月12日)
- カール・マルクス没後140年(1883年3月14日)
- ジョン・メイナード・ケインズ生誕140年(1883年6月5日)
- ココ・シャネル生誕140年(1883年8月19日
- フランツ・カフカ生誕140年(1883年7月3日)
- ピョートル・チャイコフスキー没後130年(1893年11月6日)
- ポール・ゴーギャン没後120年(1903年5月8日 )
- ルー・ゲーリッグ生誕120年(1903年6月19日
- 棟方志功生誕120年(1903年9月5日)
- ライト兄弟、人類初の動力飛行から120年(1903年12月17日)
- アルベール・カミュ生誕110年(1913年11月7日)
- ヴィヴィアン・リー生誕110年(1913年11月5日)
- ヴィルヘルム・レントゲン没後100年(1923年2月10日)
- ウォールト·ディズニー·カンパニー創業100周年(1923年10月16日)
- サラ・ベルナール没後100年(1923年3月26日)
- 関東大震災から100年(1923年9月1日)
- マリア・カラス生誕100年(1923年12月2日)
- 司馬遼太郎、生誕100年(1923年8月7日)
- ジャニス・ジョプリン生誕80年
- 「ローマの休日」公開から70年 朝鮮戦争休戦から70年(1953年7月27日)
- エドウィン・ハッブル没後70年(1953年9月28日)
- 大鵬、史上初の6場所連続優勝から60年(1963年5月26日)
- テレシコワ飛行士、女性初の宇宙飛行から60年(1963年6月16日)
- ワシントン大行進から60年(1963年8月28日)
- ケネディ大統領暗殺事件から60年(1963年11月22日)
- 黒部ダム完成60周年(1963年6月5日)
- 江崎玲於奈氏がノーベル物理学賞受賞から50年(1973年12月10日)
- 米国赴任40年
- カレン・カーペンター没後40年(1983年2月4日)
- 寺山修司、没後40年(1983年5月4日)
- 任天堂が「ファミリーコンピュータ」発売から40年(1983年7月15日)
- PL学園の夏の甲子園優勝から40年(1983年8月21日)
- 大韓航空機撃墜事件から40年(1983年9月1日)
- オードリー・ヘプバーン没後30年 オスロ合意30年
- 徳仁皇太子と雅子さまの「結婚の儀」から30年(1993年6月9日)
- ドーハの悲劇から30年(1993年10月28日)
- コロンビア号空中分解事故から20年
- イラク戦争開戦から20年(2003年3月20日)
- ヒトゲノム解読作業完了から20年(2003年4月14日)
- 「はやぶさ」打ち上げから20年(2003年5月9日)
- グレゴリー・ペック没後20年(2003年6月12日)
11/25/2023
8/15/2023
日本のいちばん長い日
昭和天皇が生涯に二度政治に関与した。最初は2.26事件の収拾、行軍の統帥権を行使した。二度目が「朕は外務大臣の意見に賛成である」と御意を表し、ポツダム宣言受諾の大英断を下した。鈴木貫太郎首相に御意を仰がれるまで一言も発しなかった昭和天皇だった。戦前の日本は、専制国家でも独裁国家でもなく、全体主義でも軍国主義でもなかった。2600年続く國體の本質は日本的な独自の民主主義国家だった。全世界が、白人国家による植民地支配、人種差別や奴隷制度が常態化していた時代に、初めて「人種差別撤廃」を、第一次世界大戦後の国際社会(当時の国際連盟)に提言したのが日本国である。賛成多数にも関わらず、議長国アメリカのウィルソン大統領は「こういう重要な件は全会一致でないと決議できない」という理屈で却下した。これが、一次史料に基づく歴史的事実である。
6/10/2023
時の記念日
今日、6月10日は「時の記念日」~
1920年(大正9年)に生活改善同盟会(伊藤博文会長)が発足し、日常の生活改善の十項目として第一に「時間を正確に守ること」を掲げ、時の記念日を制定した。6月10日が選ばれたのは、「日本書記」に671年の4月25日(グレゴリウス暦671年6月10日)に漏刻と呼ばれる水時計を新しい台に置き、鐘や鼓で人々に時刻を知らせたと記述されていることに由来する。※右図は近江神宮(天智天皇を祀る)が引用している桜井養仙『漏刻説』掲載の漏刻図(享保17年=1732年)
当時欧米の先進国から「日本人は時間の感覚に乏しい」とみられていたことから、時間に関心を持ち、規律正しく効率的な生活を習慣化する啓発の意味があったといわれている。戦後は、世界各国の見方は、日本人ほど几帳面で時間に正確な国民はいないと評価が逆転している。
大正時代までの日本には「時間を管理する」という概念がなかったのだろうか?「時間の感覚に乏しい」と見られていたとは知らなかった。江戸時代の庶民の暮らしを描いた書物や絵画から想像すると、昼夜の別なく働く現代人に比較すると、時間は自然の中でゆったりと流れ、おおらかに暮らしていたのかもしれない。
時間は大切だとだれしも思うことだろう。有限の人生を楽しく幸せに生きるために時間を有効に使おうとも思う。しかし、まてよ?時間を有効に使えば幸せになれるのか?有効に使うとはどういうことか?どう使えば有効だと言えるのか?いろんな疑問が湧いてくる。
時間に関することわざには「光陰矢の如し」、「歳月人を待たず」、「急がば回れ」などいろいろあるが、いずれも「時間を大切に使うこと」を戒めている。誰もが聞いたことがある有名な言葉に「時は金なり」という格言がある。この語源は「Time is money」~英語の翻訳である。原語は、ベンジャミン・フランクリンが事業家(ビジネスマン)に向けて諭した言葉だと言われているそうで、日本語の意味合いと少し違う。
時給1000円の仕事を7時間働けば7000円稼げるのに、遊びに1000円使って7時間過ごせば、8000円を失ったことになる。つまりTime is money とは機会損失のことを言っている。日本人の気質には、何でもお金で測るのは浅ましいという考え方があるため、時間は金だと直截的な言い方、見方には違和感を抱く人もいる。
ところで、時間に関することわざ・格言で、"自分もそう思う"ものを聞いた調査(出典: ネオマーケティング2013)がある。
上位に「時は金なり」、「思い立ったが吉日」がくる。いずれも「今すぐやれ!でないと金を失うぞ!」といっているようである。昭和の時代の思いはどうだったのか知りたいものだ。「早起きは三文の徳」とか「光陰矢の如し」が意外と上位になったかもしれない。今日は何の日?
社会教育法施行記念日
商工会の日
路面電車の日
歩行者天国の日
ミルクキャラメルの日
4/01/2023
エイプリルフールの由来は?
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| 大阪毎日新聞 1932年3月31日 |
エイプリルフールは、日本語では直訳で「四月馬鹿」、漢語的表現では「万愚節」、中国語では「愚人節」、フランス語では「プワソン・ダヴリル」(Poisson d'avril, 四月の魚)と呼ばれる。日本には大正時代に伝わったとされ、1932年に大阪毎日新聞が紹介している。
由来については、Wikipediaでは「エイプリルフールの起源はまったく不明である」と記載した上で複数説を掲載している。4/1に適当に嘘の由来(記事)をSNSに書いて拡散すると、嘘の由来(記事)が無数に生み出されることになる。SNSが捏造マシンになってしまう!!!
ChatGPT「エイプリルフールの由来は?」
『エイプリルフールの由来ははっきりとはわかっていませんが、いくつかの説があります。
一つの説によると、エイプリルフールはフランス革命後の1792年に始まったとされています。当時、フランスのカレンダー改革により、新しい暦が導入され、年の最初の日が1月1日になりました。それまでは、年の最初の日は4月1日でした。新しい暦に従わなかった人々は「エイプリル・フール」と呼ばれ、からかわれたり、冗談を言われたりするようになったとされています。
別の説によると、エイプリルフールは中世のヨーロッパで、春分の日に行われた祭りに由来するとされています。この祭りでは、人々が仮装をして、お互いにからかい合ったり、冗談を言ったりする習慣があったとされています。
どちらの説が正しいかはわかりませんが、現代ではエイプリルフールは、世界中で楽しまれる伝統的なイベントとなっています。』
※Google検索「エイプリルフールの由来は?」でトップに表示されたAllAbout記事 /bit.ly/3lXBpzS/ では少し異なった見解を掲載している。
3/09/2023
記念切手の日
6/18/2022
すでに戦時下にある日本
遅くとも10年前から、中国共産党と人民解放軍及びその影響下にある北朝鮮、さらに反日種族主義の韓国によって超限戦(ハイブリッド戦)が仕掛けられている。世論戦、心理戦、法律戦、サイバー戦、宇宙戦、電子戦である。その実態が旧メディアで報じられることは少ない。報じられたとしてもATM(朝日東京毎日)などでは歪曲される。
「第3次大戦起きている」 ローマ教皇が警鐘 2022/6/15 14:10🎦一次産業は国防!
日本の宝は日本の若者たち!岸田総理はなぜ「留学生は日本の宝だ」というのでしょうか?





