Showing posts with label 韓国問題. Show all posts
Showing posts with label 韓国問題. Show all posts

7/10/2024

反日運動の拠点

🎦新宿 魔の三角地帯〜牧師も反日活動! by 大高未貴

🎦戦後賠償ビジネス〜国賊弁護士も大儲け! by 大高未貴

🎦慰安婦問題 最終結論〜by 阿比留瑠比

捏造した国賊たち

❌吉田清治、稀代の詐欺師が国際問題の元凶

❌吉見義明、中央大学商学部教授

❌戸塚悦朗、悪徳弁護士 sex slave 流布

❌福島瑞穂、悪徳弁護士&悪徳議員

❌高木健一、悪徳弁護士 金を取る火をつける

❌河野洋平、元官房長官 嘘つき談話

❌千田夏光、朝日新聞記者 "従軍慰安婦"捏造

慰安婦像が160体!外務省の怠慢!

6/06/2023

日韓併合時代を生きた人々の証言

韓国併合の時代を生きた朝鮮人が淡々と真実を語っている。白人支配の植民地とは全く異なる。「侵略」「植民地支配」という言葉が虚しく響く。金儲け(私利私欲)のための政治利用はやめるべきである。 日韓併合時代を生きた人々の証言が真実だろう。それが利権政治屋にとっては不都合な真実であることはまちがいない。

🎦学校では教わらない韓国(朝鮮半島)の歴史〜日韓併合時代を生きた人々が語る真実

じりよう

10/21/2022

慰安婦1987

虚言癖の吉田清治と朝日新聞の植村隆が、"従軍慰安婦"という大嘘を捏造したということを昨年から裏付け調査を始めた。その過程で、土井たか子、福島瑞穂、辻元清美、辛淑玉といったとんでもない議員や活動家を知った。なぜ彼らが日本を貶めるような発言をしたり反日的なデモ活動をするのか、その理由が分からなかった。

左翼共産主義の思想信条だからという理由だけでは納得がいかない。日本人でありながら日本を貶めたり、日本の国益を損ねたりする理由にならない。日本人の所業とは思えないことが起きるのは、日本人を装った反日思想に凝り固まった第三国人が活動しているからだというのは理解できる。何らかの思惑を持って意図的に日本を叩いているということだろう。

調べる過程で知ったことがある。彼らの共通点は、ルーツが朝鮮民族だということだ。こう書くと"ヘイト"だという人がいる。朝鮮民族が反日だというのは明らかに誤っており、そんなことを言うつもりは全くない。だが、「人種差別だ!ヘイトだ!」という"人権派弁護士" もいる。厄介な世の中になったものだ。

2/15/2022

朴鉄柱氏

元Amebaブログのリンクが切れているため、それを転載したブログ(2012-03-23)をバックアップ転載する。

1/31/2022

ラムザイヤー教授の反論


ラムザイヤー教授が批判に反論 強制連行に証拠なし - 産経ニュース
2022/01/14 · 「慰安婦=性奴隷」説を否定する論文を公刊し、学界内外で批判されていた米ハーバード大のJ・マーク・ラムザイヤー教授が、このほど沈黙を破り、批判 ...

ラムザイヤー教授、またもや妄言…「慰安婦強制連行の証拠ない」

2022/01/06 · 日本軍慰安婦被害者を「売春婦」と表現し、物議を醸したハーバード大学ロースクールのマーク・ラムザイヤ―教授が、今度は「慰安婦強制徴用の事実を ...
朴 裕河(パク・ユハ、1957年 - )は、韓国・世宗大学校日本文学科教授。女性。 ソウルで生まれ、高校卒業後訪日。慶應義塾大学文学部国文科を卒業後、

▶︎慰安婦本著者に逆転有罪 ソウル高裁 2017-10-27

朴裕河教授(世宗大学)が著作「帝国の慰安婦」の中で「慰安婦と日本軍が同志的関係にあった」などと書き、慰安婦の名誉を毀損したと告訴(2014年6月)された。検察は懲役3年を求刑(15年11月)したが、16年1月の一審で罰金900万円、控訴審(17年1月)では無罪だった。それが高裁(17年10月)で一転して有罪判決(罰金100万円)となった。

学問の自由も言論の自由もない韓国を世界に露呈した裁判である。無罪判決後、原告(元慰安婦を利用する反日弁護士・活動家たち)側が抗議する論点が「親日的な判決を許すな!」とは驚きである。

柳錫春 - Wikipedia

柳 錫春(朝鮮語: 류 석춘、リュ・ソクチュン、1955年5月12日 - )は、大韓民国(韓国)の社会学者である。 来歴[編集]. 1987年、延世大学校社会学科助教授に ...

2019年、延世大学校での講義中「慰安婦は売春の一種だ」と発言し、市民団体から被害者の名誉を棄損したとして告訴され、書類送検された。また、大学側は同教授を講義から外し、停職1カ月の懲戒処分を下した。

▶︎韓国検察が起訴した大学講義の録取(1)   ▶︎(2)  ▶︎(3)   2021-10-14 

『挺対協』(ユン・ミヒャン議員が代表を務めた慰安婦運動団体「正義連」の前身)が、元慰安婦を政治利用(活動資金調達を含む)した。その挺対協は北朝鮮の工作拠点で、幹部は元統合進歩党(2014強制解散)幹部である。

1/19/2022

オルガン坂生徒会


韓民族こそ歴史の加害者である

過去の反省から、戦後日本では朝鮮史を「大国に翻弄された被害者」と同情的に見るのが一般的だった。だが日本中心の視点を捨てて、中朝関係史をくわしく見れば、韓民族が主体的に外国からの侵略軍を招き入れ、民族内部の主導権争いと国家統一にくり返し利用してきたことがわかる。

二千年近く中国に向けられてきた、悪癖ともいえる特異な行動原理が、近代では日清露に、そして戦後は米中ソに対して発揮されたことを、本書は冷静に解き明かしていく。

たとえば高麗王朝は、政権内の粛清と国内反乱の鎮圧のため、モンゴルの軍事介入を頼みにしたことで、日本遠征・再征の主役を、自らかって出るようになった。

あるいは朝鮮戦争では、金日成が自分のために戦争を開始しただけでなく、李承晩が無理やり引き延ばしたために、自民族の犠牲が極大化し、米中の若者に無駄な流血を強いることになった。半島政治の指導者層こそ、歴史の加害者なのである。

現在の北朝鮮と韓国のふるまいも、「千年不変の被害者」の行動ではなく、民族内対立に外国を巻き込んで利用しようとする結果、地域の軍事的緊張を高め、無用の戦争を起こす「東アジアのトラブルメーカー」の伝統に忠実な証だという。

著者独自の東アジア史を俯瞰する視点は、二国間の感情に引きずられがちな日本人の、朝鮮半島における「戦争と平和」への見方に、大きな修正を迫るものとなる。