8/31/2024

Notion

#EverNote の代替として人気の #Notion を学習中。過去に気に入っていくつかのサイトを作った Google Sites を数段超える優れもののようだ。欲しいと思う使いやすい機能がたくさん揃っており、そこらの有料のHomepage Builderは足元にも及ばない~と褒めるのは私だけではないだろう。HTML5/Javascriptを使わなくても豊富なテンプレートを使えば十分用を足すと思われる。生産性は数倍上がるだろう。初心者は難しく考えずに、EverNote代替のオンライン(クラウド型)メモ帳、贅沢な拡張性の高いツールとして使えばよい。学べば学ぶほどより広くより高度なウェブサイトを作れるようになる。

これが半日使って得られた印象である。Notionをちょっと使って、パーソナルWEB青春ぶらり旅(学習用)テンプレートを使って、日記プロジェクト管理読書リストカレンダー人生でやりたいことを作った。人生でやりたいこと(テンプレート)を使って年月日別、カテゴリー別の写真アルバム作成を試行しようと思っている。ほかにも適切なテンプレートがあるかもしれないが、それは後の楽しみにしよう。

またWebサイト作成の趣味にハマってしまうかもしれない。肝心の旅の記録である写真、動画、地図の整理が後回しになってしまうが、それも後の楽しみだ。

私のNotion ログイン ホーム

※パソコン博士がNotion紹介動画を作成しているので下記に引用しておく。

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8/29/2024

柴五郎〜日英同盟影の主役

外国人居留民らを救った柴五郎中佐の活躍

英国の作家、ピーター・フレミングが、当時の関係者の日記などをもとに『北京籠城』で、次のように記している。

「柴五郎中佐は、籠城中、どの士官よりも有能で経験も豊かであったばかりか、誰からも好かれ、尊敬された。当時、日本人とつきあう欧米人はほとんどいなかったが、この籠城を通じてそれが変わった。日本人の姿が模範生として、みなの目に映るようになった。日本人の勇気、信頼性、そして明朗さは、籠城者一同の賞賛の的となった」


実際に柴五郎中佐の配下で戦った英義勇兵の一人は、『守城の人』によると、おおむね以下のように書き残している。

「日本軍が優れた指揮官を持っているということに気付くには時間がかからなかった。小柄な指揮官は、混乱を秩序よくまとめ部下の兵士だけでなく避難民も含めて組織づくりを見事に行い、前線を強化した。その指揮ぶりをみて、この人の下で死んでも良いと思うようになった」

「救出は日本の力によるものと全世界は感謝」と英紙

英公使館員は日記でこう絶賛した。 「王府への攻撃が極めて激しかったが、柴中佐が一睡もせず指揮を執った。日本兵が最も勇敢であることは確かで、ここにいる各国の士官のなかでは柴中佐が最も優秀だと誰もが認めた。日本兵の勇気と大胆さは驚嘆すべきで、我が英水兵が続いたが、日本兵の凄さはずば抜けて一番だった」

英タイムズ紙は社説で「公使館区域の救出は日本の力によるものと全世界は感謝している。(中略)日本人ほど男らしく奮闘し、その任務を全うした国民はいない。(中略)日本は欧米の伴侶たるにふさわしい国である」と絶賛したのだった。 

「日本武士道は西洋騎士道である」

総指揮官だった英国のマクドナルド公使は、「サムライ魂」を持つ柴五郎中佐と日本兵の礼節と勇気に感動し、「日本武士道は西洋騎士道である」と称賛した。そして「日本人以外に信頼し得る人々は他になし」との信念から、「東洋で組むのは日本」と確信し、これが日英同盟締結につながった。英国には、義和団事件以降も満州から撤退しないロシアを牽制する必要性もあった。日英はロシアの南下を防ぐ共通利害があった。

マクドナルド公使は帰国後、ロバート・ガスコイン=セシル首相(ソールズベリー侯爵)を説得し、英国のアジア政策と1896年以来、「光輝ある孤立」政策を棄却して、日本と同盟を結ぶことを強く勧めた。そこに柴五郎中佐の活躍があったことは、間違いない。その意味では、柴五郎中佐が日英同盟を締結した陰の主役である。

1902年1月30日、林公使の努力が実り、歴史的ともいえる「日英同盟」が締結される。世界が日本を一流近代国家と認めた瞬間となった。

日英同盟締結を報じる1902年2月12日付の英紙タイムズのコピー(大英図書館別館新聞図書館所蔵)時事

8/28/2024

移民と犯罪

欧米の失敗に学ぶ 日本の近未来を憂う(作成中)

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8/27/2024

壮絶な高市潰しの総裁選

日本の政治と社会の歪みに気づき、孫たちの世代の行く末に危機感を抱いたのがワクチン騒動と自民党総裁選だった。それから3年が経とうとしている。

今回の総裁選は「想像を絶する高市潰しを柱とする異常事態」であると、山口敬之氏が断じている。産経新聞の阿比留瑠比氏と並んで「政治記者の双璧」と呼ばれた山口敬之氏の解説は論拠が明確でわかりやすい。

12人が立候補を表明する混戦状態だが、NHKは、昨年11月に次期総裁選に立候補すると動画を通じて表明した青山繁晴議員を外して11名を取り上げるというあからさまな偏向報道をしている。前回総裁選でも、序盤戦では高市隠しをした。保守派議員は、反日メディアと戦うという不利な立場にいる。

青山繁晴・高市早苗両議員以外の立候補者はリベラル(または左翼に担がれた)議員である。国益を考える二人は、リベラルと戦うという構図になっている。自民党は保守(全議員の二割)ではなくリベラル政党であると言われることが本当なんだと分かる総裁選である。

最近の自民党員の調査では、約六割が高市早苗議員を支持している。反日メディアが実施した調査では、石破、小泉、河野、上川、小林の名前が上位にあがる結果と大きな乖離がある。

この調査が事実ならば、最初の投票で高市早苗議員が過半数を獲得し総裁になる可能性が高い。高市総理になると困る議員たちは、女性議員、保守議員の票を割るために対立候補を擁立したと山口敬之氏は分析する。

上川陽子は高市潰しに利用されているだけだ。小林鷹之議員は保守的な考えを持っているようなので保守議員・党員の票を食う。彼を擁立しているのは超媚中の福田達夫や甘利明だと言うことの意味を理解しないといけない。

本来、国益を考えて総理を選ばなければいけないのに、私利私欲で動く(山口敬之氏は憎悪で動くという)自民党議員がいかに多いかが分かる総裁選である。

🎦42:20 壮絶な高市潰しの総裁選

今回の総裁選で、壮絶な高市潰し、推薦人剥しが起きている!棒読み無能大臣上川陽子、媚中派が担ぐコバホーク(前回は高市推薦人)は、高市潰しの現れ。女性議員の分断、保守派議員の分断を図り、高市推薦人を剥がして出馬できないようにする勢力が蠢いている。

高市潰しを最初に仕掛けたのが岸田文雄!

8/6 選挙管理人名簿公表。岸田派議員はゼロ、高市推薦人となる予定の三人が入っている。再選の野心があった岸田が、小さい男、卑劣、えげつないと言われるのを承知でやった人事。

壮絶な高市潰しが、今回の総裁選の大きな柱、異常事態が起きている。何故か?高市早苗総理が実現すると非常に困る議員(媚中派、在日、拝米議員、国賊、売国奴、利権屋)が大勢いるという事だ。

  • 媚中外交が否定されて既得権益が奪われる議員は誰か?
  • 最エネ利権で私腹を肥やしている議員は誰か?
  • セキュリティクリアランスの議員適用を恐れている議員は誰か?
  • 緊縮財政を否定されて困るのは誰か?
  • 皇統を壊そうとする議員(女系天皇、天皇制という輩)は誰か?
  • 憲法改正に反対する議員は誰か?九条、非核三原則に固執する拝米隷属議員は誰か?
  • グローバル、ワクチン、ダイバーシティ、インクルージョン、ジェダー、EV、SDGsなど和製英語が好きな議員は誰か?

こう考えれば、いかに反日議員、国賊、売国奴が多いかが見えてきて、自民党の腐り具合が見えてきて空恐ろしくなる。高市総理になると、自分が落選するという危機感が、高市潰しに拍車をかける。情けない議員たちだ。国益のために総理を選ぶのではなく、私利私欲で動く総裁選とは、恥を知れ!

Xでの"TV大嫌い"さんの投稿がわかりやすい。
高市総理を邪魔したい連中
・日中議連
・日韓議連
・再エネ議連
・中国にパー券を買ってもらっている連中
・反日マスコミ
・財務省
・中国共産党

8/28 文化人放送局ライブで、山口敬之氏が「この二日間で潮目が変わった」といい、その根拠を解説した。高市包囲網の闇が見え隠れし、潮目が変わったと判断する理由がわかりやすい。中国軍機が日本の領空を侵犯する大事件が発生したと言うのに、二階・小渕たち、日中友好議連の媚中議員は中国詣でに出発した。

岸田も二階も高市潰しの黒幕だろう。高市潰しに利用されたコバホークは二階派である。保守系の産経・読売がコバホーク上げの偏向報道をする背景も見えてきた!

政治記者双璧の山口敬之氏の見方に、もう一人の阿比留瑠比氏も同意見である。

🎦【神風】高市総理誕生へ潮目が変わった永田町事情を解説

🎦高市大臣が政調会長のとき、派閥議員から嫌われることをしたと暴露〜公平に正しいことをすると、利権者からは嫌われる。

🎦[総集編]日本を守る!高市早苗議員が掲げる政策 - 総裁選前に知るべき日本の課題 2021年9月公開 - 三橋TV
~経済成長のために積極財政推進(ザイム真理教は緊縮財政に固執)~量子コンピュータ開発、五年間3000億円の投資をしない菅内閣、一方で13兆円のバラマキ!

▶︎自民総裁選「総理になってほしくない」ランキング 石破、進次郎を超えた「強引すぎる」1位 社会・政治FLASH編集部 記事投稿日:2024.08.31


8/25/2024

危険すぎる激安サイト TEMU

半年ほど前に、#スマホの危険なアプリ について書いた。いまや100万人近くのチャネル登録者数を持つ「パソコン博士」ことTAIKIさんが、パソコンに限らずスマホやウェブサイトに関しても積極的に情報発信している。その中に「危険すぎる激安サイト」についての動画があった。一昨年、激安サイトSHEINが危険とのニュースが流れ、私も日記に書いた。今回は TEMU という激安サイトで、これについても日記に書いた。

SHEINもTEMUも激安サイトで若い10代の女性に人気だが、個人情報漏洩や詐欺の危険だけでなく、最近は「健康被害が続出する」有害物質の販売が問題になっている。下記のTAIKI動画が分かりやすい。これを参考に自己防衛力を強化すべきである。

🎦危険すぎる激安サイト~情報漏洩、カード不正利用、詐欺、有害物質

TEMUの問題

Temu(テム)は危険なマルウェア 米州司法長官、2024/08/15

中国の激安ECサイト「TEMU」のほんとうの問題点、現代ビジネス、24/08/02

激安EC「Temu」米国の利用者1年で5倍に 非中国装う、日経ビジネス、2024年6月25日

TEMUは危ない?ショッピングのメリットと注意点、ExpressVPN、2024/02/08

中国系ECのTemu、欧州消費者機構が苦情 デジタル法違反も、ロイター、2024/05/16 

激安サイトSHEINでも問題

SHEIN(シーイン)発がん性物質問題は?やばい?危険性は?、レンティオ、2024/08/02

中国の通販サイト「SHEIN」、サプライチェーンで児童労働があったと公表、BBC News、2024年8月23日

人にも環境にも有害ウルトラファストファッションSHEIN、Greenpeace、2022/12/12

パクり問題指摘の中国系SHEIN、ユニクロ超えの急成長企業は、JBPress、2023/12/17

労働環境が問題視されているSHEIN、改善を約束するも週75時間労働、女性自身、2024/05/13

AMD製CPUに危険な脆弱性見つかる

先月、「インテル、第13∼14世代cpuがクラッシュ」というニュースを知って驚いた。幸いというか、私のデスクトップのcpuはI7-7700Tつまり第7世代なので心配はない。古くなったので買い替えの検討を始めたときに「パソコン博士」の動画を知った。

インテル第13-14世代CPUに設計ミスがあった。マイクロコード(ファームウェア)が不要な電圧要求を出すというアルゴリズムの欠陥があり、これが繰り返されることにより配線の銅が劣化していき、その結果cpuクラッシュを引き起こすそうだ。この設計ミスが原因だと公表されるやインテル株は29%下落した。

一か月後、今度は「AMD製CPUに危険な脆弱性が見つかった」という報道があった。その説明は「パソコン博士」の下記動画を参照。AMDの場合は設計ミスではなくセキュリティホール(悪意を持ったハッカーやマルウェアに攻撃される脆弱性)が見つかったといことだが、これも質が悪い。攻撃されたらcpuどころかマスターボードを全部取り替えないと使えなくなる。ただ狙われやすいのは企業サイトで、個人のパソコンではリスクは小さいということだが、安心はできない。

CPUに脆弱性があったり、設計ミスがあるCPUが市場に出回ること自体あってはならない。過去にそんな話を聞いたことがない。それだけ設計が複雑になり、出荷前試験での発見が難しくなったのか、それとも優秀な人材の確保が難しくなった結果なのか、私には分からない。

ところで肝心のパソコンの買い替えだが、欲しいものが私にとっては過剰仕様で高価格になっているので決められない。現パソコンは富士通製で私の要件に合うようにカストマイズ(cpuやメモリサイズなどを選択)して7年前に買った。私の利用形態からはいまでも性能的にも機能的にも問題がない。欲を言えば、内蔵HDDをSSDにしてWindows立ち上げを高速化したいが面倒なのでやっていない。また1TBでは足りなくなったが、2TBの外部SSDをつなぎっぱなしで間に合わせている。

パソコンのハードもOSも今(7年前)のままでいいので、もっと安くして欲しいと願うのは私だけだろうか?売る側としては顧客単価を高くしないと売り上げを維持できなくなっているという事情は分かるのだが。買い替えるたびに高くなるのは癪に障る。OSも余計な機能は要らないから安くして欲しい。Windows10サポート打ち切りを契機にオープンソースのLinux Ubuntuに切り替えようかと検討したという話は先に書いた。

🎦【intel不具合発覚】CPUの設計ミスで世界中でパソコンが次々壊れる事件が勃発!

🎦【速報】ほぼ全てのAMD製CPUに危険な脆弱性が見つかる

8/23/2024

NHK偏向報道の闇

NHKの偏向報道 検索結果(2024年8月23日)

  • 「過去最悪」のフェイク連発でNHK大炎上―「BPO通報も検討 ...

     
  • NHKの不祥事 - Wikipedia

  • 国の「不都合な真実」を暴いた報道の裏側を公開しま …

    2021年1月21日 · 厚労省のホームページを丹念に見ていったところ、遺骨収集の場所と、遺骨を収集できる可能性がある数、実際に収集した数が一覧になっている ...

  • NHK国際放送不適切発言「南京大虐殺を忘れるな」発言も 会長 ...

  • NHK ラジオ国際放送などで不適切発言 尖閣諸島など …

    3 日前 · 2024年8月19日 21時51分. 19日午後、NHKのラジオ国際放送などの中国語ニュースの中で、原稿を読んでいた中国籍の外部スタッフが、沖縄県の尖閣諸島 ...

  • 〝メディアスクラム〟の象徴に・・・ 問われた事件報 …

    2024年3月22日 · 事件から1か月後の8月25日、「林夫婦がヒ素を使った保険金詐欺で容疑者として浮上している」という新聞スクープをきっかけに報道が一気に過熱。. 塀に沿って報道陣の脚立が置かれ、大勢のマスコミが一家の行動を監視し続ける状況は、実際に逮捕される ...

  • (社説)NHK報道 失態続く背景になにが - 朝日新聞デジタル

  • “炎上”は対岸の火事ではなくなった - NHK

  • NHK経営委員会|視聴者のみなさまと語る会~NHK経営委員と ...

  • 「NHKは事実に向き合っていない 」クロ現終了記事の …

    2021年5月21日 · NHK歴史ある報道番組「クローズアップ現代」シリーズが終了すると元NHK記者が先月 報じた ところ、NHK側は「まったくの事実無根」と 反論 、双方の主張が真っ向から対立する状態になっている。. 元記者は立岩陽一郎氏(53)。. NHK時代は社会部やテヘラン ...

  • 🎦NHKの「歪曲」を問う

    この動画は、NHKが2023年に放送したドラマ『昭和16年夏の敗戦』および、それを映画化した『開戦前夜』の内容が、歴史的事実を歪曲し、実在した人物である飯村穣(陸軍中将)の名誉を著しく傷つけたとして、その遺族である飯村豊氏がNHKに対して行っている裁判と、映画の上映差し止め請求についての対談です。

    主な争点と主張:

    歴史的事実との乖離 (08:04-10:54, 24:19-27:33):

     ドラマでは、飯村穣氏が所長を務めた「総力戦研究所」が、若手研究生と幹部の対立構造として描かれていますが、実際は世界最先端の教育・研究機関であり、組織的なシミュレーションが行われていました。飯村氏を戦争推進派の悪役として描くことは、史実と大きく異なります。

    名誉毀損と人格の否定 (19:00-22:22, 51:46-54:49)

    遺族である飯村豊氏は、祖父が実際には戦争回避のために尽力していたにもかかわらず、番組内で卑劣な人物として描かれたことに強い憤りを感じています。NHK側は、ドラマはフィクションであると主張していますが、特定の人物をモデルにしていることは明らかであると指摘されています。

    映画化への懸念 (04:02-04:16, 1:03:03-1:07:16):

     ドラマの映画化に対し、飯村豊氏と弁護団は、上映の差し止めを求めています。賠償金だけでは人格権を守るには不十分であり、メディアとしての責任を問う戦いであると強調されています。

    出演者は、NHKという公共放送が戦後の節目に歴史を歪曲して伝えることの責任の重さを批判し、事実に基づいた誠実な対応を求めています。

    8/22/2024

    VERSACE

    Jennifer Lopez ジェニファー・ロペツが2000年のグラミー賞授賞式で披露した、ヴェルサーチの大胆なジャングル柄のドレスが話題になり、Googleでもっとも人気の検索になった。この時、ユーザが求めている緑のドレスを着たロペツの写真を表示できないことに気づき、画像検索の開発を始め、10年後の2011年にリリースした。▶Googleの歴史

    🎦How J.Lo's Iconic Green Dress Broke The Internet~プレゼンターとしてのLopezの相棒がDuchovny、懐かしいX-Fileの俳優だ。

    🎦Fashion Moments | The Versace Dress: Then & Now

    🎦How Jennifer Lopez's Green Versace Dress Became An Iconic Grammys Moment~It's been 20 years since Jennifer Lopez shut down the 2020 Grammy Awards wearing her now-iconic jungle-print Versace dress. In honor of the anniversary, Access Hollywood looks back on the moment that to this day is the most Google-searched Grammys moment ever.

    ヴェルサーチは、1978年にジャンニ・ヴェルサーチによってミラノで創業されたイタリアのラグジュアリーブランド。その大胆でグラマラスなデザインとポップカルチャーとの融合により、瞬く間にファッション界を席巻した。1997年にジャンニが悲劇的な死を遂げた後、妹のドナテラがクリエイティブ・ディレクターを引き継ぎ、独自のスタイルを確立して新しい時代を開いた。

    セレブリティやエンターテインメント業界と密接に結びついており、エリザベス・ハーリーの安全ピンドレスやジェニファー・ロペスのグリーン・ジャングルドレスなど、数々の象徴的な瞬間を生み出し、ファッション史にその名を刻んでいる。これは、ヴェルサーチが単なるファッションブランドではなく、ポップカルチャーの一部として人々の記憶に残る存在であることを示している。

    ▶ジェニファー・ロペス、53歳にしてランジェリーブランドの新グローバルアンバサダーに就任!過去にイリーナ ・シェイクやサラ・ジェシカ・パーカーなどもアンバサダーを務めたことがあるインティミッシミの顔に!By Chelsey Sanchez 公開日:2023/03/08

    8/21/2024

    Ideology

    欧米には、Ideologie(独)またはIdeology(英)という単語がある。日本では、近代日本語で「イデオロギー」というコトバを使うのが一般的である。もはやイデオロギーの時代ではない、イデオロギーに凝り固まった青二才、過激なイデオロギーに洗脳された奴はテロ(暴力、破壊行為)に走る、といった具合に否定的な意味合いで使われるのではないか。いや、それは私の見解である。世の中の人々がどう解釈して使っているのか知らない。そんな話に興味がなかったから、友人知人と議論したこともない。

    基本的にカタカナ英語やローマ字略称(LGBTとかSDGsとかGXなど)は危険である。欧米カブレの日本人は騙されやすい。そうしたコトバを掲げる裏には利権、金儲け主義という新手のイデオロギーがある。利権が目的化すると、日本社会が、国がどうなろうが関係ないという悪徳がはびこる。そんな国会議員の多いことに唖然とする。

    自民党の次期総裁選もその一例だ。既得権益を守るために、次期選挙でまた議員になるために、多くの議員が必死である。国家国民のために働く議員を次期総裁に選ぼうという気配がない。自民は腐った。公明は元々腐った媚中の巣窟で、安全保障上重要な国交省大臣ポストを10年以上も独占するとは何事か。媚中隷属の山口那津男は日本を弱体化することしか考えていない。また話が飛躍した。日頃腹が立っていることがどうしても自然と出てきて書いてしまう。

    この三年間、ネット(WebニュースやYouTubeチャネル、XなどのSNSでの各界著名人、一般人の発言・コメントを聞いたり読んだりした範囲では、中道右系の人は過激な左系(反日活動家が多い)の人たちの思想・信条・行動規範・偏った政治的立場などを指してイデオロギーと呼んでいる気がする。

    元々のIdeologyは、Idea(考え、観念、着想、姿、形)とLogos(思想~秩序、調和、論理、理性、これらを包括する概念)を組み合わせたコトバ。日本語には対応する言葉がないため、カタカナ表記でいろんな解釈がされて次第に定着していった。共産主義、社会主義とかマルクス主義といった”主義・主張”のことだという理解が一般的なのだろう。日本語にはなかった考え方は、カタカナ表記され、明確な定義がないまま一人歩きする危険がある。

    ダイバーシティ、アイデンティティ、インクルージョン、ジェンダーフリー、LGBTQ+、SDGs、GX、EV、メガソーラー~こういうコトバの裏には邪悪な意図と利権、金儲け主義というイデオロギーが隠されている。もっとも日本語でも同じじゃないかとも言える。人権、差別、弱者、貧乏、虐待~どれも二文字の一般単語だが、これに”ビジネス”をつけると金儲け主義の闇が浮かび、悪徳弁護士ビジネスもあぶりだされる。

    ここで書いたようなことを公開ネットで書くと。「ネトウヨ」の発言として攻撃される。主張とは関係のないことで反論することを「ストローマン論法」という。その有名人が橋下徹である。百田尚樹の「~の研究」に詳しい。

    話がまた脱線するが、「ネトウヨ」というコトバは、左系がネットで発言する右系の人たちを呼ぶ用語(Buzz Words)だとは最初の頃(三年前)は知らなかった。文脈から、「ネットでウヨウヨしている人」のことだろうといった認識しかなかった。それは左翼系の人が、右翼系の人や発言をバカにしたり揶揄したりするときのコトバだと知った。しばらくして「パヨク」というコトバを知った。意味不明だった。右系の人が使うコトバだが、聞くことが少ない。

    脱線ばかりして、この記事で何を描こうと思ったのか忘れてしまった。たしか「言葉は文化の器」ということをテーマに書こうと思った。何を契機にそう思ったのかも忘れた。よくあることである。年を取ると話が長くなる、くどくどしくなるというが。まさにその好例が私の記事だろう。記事というのも変だな。ブログというカタカナに抵抗感があるからだろう。日記というコトバが適切だろう。他人の目を意識せず、パソコン文化では思いつくままに鍵盤のキーを叩くだけだ。鍵盤と言わなくてもキーボードというほうがいい。鍵盤といいながらキーというのも変だ。しかしキー以外にどんな言葉をつかえばいいのか?鍵なんていうのはバカげているし。事程左様に日本語は難しい。こだわりすぎだが。

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