✿移民政策 ステルス移民大国
✿対日戦争準備中 デイリーWIiLL 220420
岸田文雄・石破茂が進めた誤った移民政策を早急に廃止しないと日本は破滅する。これを明確に主要政策として掲げているのは日本保守党だけである。移民問題は後戻りが困難であるから、いま止めないといけない。
欧米諸国が間違った移民難民政策で社会が混乱し、治安が悪化して苦しんでいる。欧米に遅れて日本が間違った移民政策を進めるのは馬鹿げている。幸いなことに、ネット民は気づき始めた。
今年になって「移民反対」の声が多くなったことを実感する。SNSの社会的影響は大きい。岩屋外相の悪事も次々と暴露されている。産経新聞のように良心的な記者がいるメディアも報道するようになった。
旅で知り合った若者たち(20代)は日々ネット情報に触れているため、日本の危機に気づいている。都会も地方も外国人の浸透が進んでいる。善良な外国人は歓迎するのが日本人であるが、迷惑行為をする外国人には厳しくしないと社会が壊れる。
▶東京都新宿区の「はたちのつどい」、対象者の約半数が外国人 - 2026年1月12日
成人式における外国人割合の主な動向
- 新宿区(東京都): 区の外国人比率は15%だが、2026年の「はたちのつどい」対象者の約49.5%(約2人に1人)が外国籍であると報じられた。大久保1丁目では20歳の87%が外国人!!
- 豊島区(東京都): 新成人の約38%〜40%超が外国籍という高い割合を示している。
- 東京23区全体: 2018年時点で8人に1人、2026年時点では6人に1人が外国人新成人となっている。
- 出身国: 中国、韓国、ベトナムなどのアジア圏が中心となっている。

