▶“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな - 公明党 2024年10月19日
〈大罪①〉口先だけの公約、総崩れ
〈大罪②〉 外交・安保で国益損ねる
〈大罪③〉相次ぐ「政治と金」放置
〈大罪④〉遅い、鈍い震災への対応
〈大罪⑤〉"誤審"相次ぐ事業仕分け
〈大罪⑥〉経済無策で政治不況招く
〈大罪⑦〉方針コロコロ、党内バラバラ
1年3ヶ月前、公明党は"悪夢"の旧民主党(立憲民主党)政権が犯した七つの大罪を批判していた。その公明党が、非難していた立憲民主党を吸収する形で「中道改革連合」を結成した。
これほど身勝手な公明党、国民をバカにした公明党に怒りを覚える。この悪魔のような欺瞞の元凶は ❌️斉藤哲夫💢である。自分だけ当選できるように仕組んだという卑劣極まりない奴である。
良識ある公明党員、創価学会員、立民議員にとっては大迷惑なはずである。原口一博議員は、新党結成発表直後から反対し、痛烈に批判している。創価学会員は、昨年まで26年間も仲良く協力してきた自民党議員を裏切って、政敵だった「立民議員に投票しろ」と言われて、「はいそうします」という馬鹿者たちではない。
"❌️中道改革連合"は、略して"中革連"〜戦後の歴史を知っている人のなかでは、日本を暴力で壊す過激共産党組織"中核派"とか"革マル派"の連合体を連想する人が多い。立憲共産党の枝野何とかは今も革マル派だと言われる。トンデモナイ政治屋たちである。日本人よ怒れ!
自民党内の❌️岸田、❌️石破、❌️岩屋、❌️村上(❌️岡田克也義兄)、❌️林芳正なども同類である。高市政権を支持する9割の若年層(ネット世代)は、これらの政治腐敗やオールドメディアの左翼化と偏向報道に気づいている。彼らの投票率が上がれば、腐った利権政治屋を消し去ることができる。
